いわて雪まつり2017の日程や花火、バスのアクセス情報

(さくら様より)

年が明けて最初に来る雪国いわての有名イベントと言ったらいわて雪まつりです。
毎年違ったテーマで趣向をこらした雪像造りが来場者を楽しませてくれます。

家族やカップルや子供と、約30万人の方が来場されています。
自衛隊員が作る雪像や氷像は綺麗にライトアップされてます。
更に冬に打ちあがる花火やショーなどがあり冬の盛り上がるイベントです。

 

私も毎年雪まつりには行きますが子供から大人まで楽しめるイベントがたくさんあります。
なかでも、個人的にかまくらで食べるジンギスカンが1番好きですね!
2017年も開催されるいわて雪まつりですが、できるだけスムーズに渋滞にはまらず楽しみたいですよね!
そこで、イベントや交通情報、渋滞情報をご紹介いたします!

 

いわて雪まつり2017年の日程

開催中の様子



期間
2017年2月4日(土)〜2月12日(日)

開催時間
9:00~21:00
イベントスケジュール
公開されしだい日程の追加予定

こちらから

花火の時間
昨年の花火の時間は期間中 毎日18:30~でした。

 

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バスなどのアクセス情報

会場の場所

岩手県岩手郡雫石町丸谷地36-1(小岩井農場まきば園内)



アクセス
新幹線】…秋田新幹線こまち
東京から:東京→雫石 2時間40分
仙台から:仙台→雫石 55分

バス】…盛岡駅から40分700円
盛岡バスセンターから810円

】…車では盛岡インターから15分

 

基本どの交通機関も混むことが考えられますので、少し時間を早く出たりして時間をずらすことがいいかもしれません。
公共交通機関で行った方がスムーズに行けると思いますが、車で行くならば9日~11日は車両通行禁止が多いので5日~8日に行くのが渋滞を避けれてスムーズに行けるでしょう!

 

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服装はどうする?

岩手の中でも盛岡とかと違って雫石はとても寒いので十分注意が必要になります。特に朝、晩の冷え込みがすごいのでたくさん着込むのが対策です。

ちゃんと寒さ対策などをしないと、寒くて雪まつりどころじゃなくなってしまいます。
ということで、対策を紹介していきます!

【対策】
中に着込むものとしましては、長袖のシャツ、タートルネックなどを着た上にセーターやカーディガンを着るといいでしょう。
上にはちゃんとコートを羽織って、マフラーと絶対必須なアイテムの手袋はお忘れなく。ニット帽など暖かい帽子も被ったほうがいいです。
そして最後に、滑りにくい靴は必要です!滑って怪我でもしたらそのあと楽しめなくなっちゃいます。ゴム製で滑りにくいものか長靴など安いものでいいので買っておくのをオススメします。
ちゃんと準備をして雪まつりを楽しみましょう!

 

いわて雪まつりに行った感想

毎年雪まつりに参加しているのですが、親子で1日中楽しむことができると思います。
自衛隊の方々が作ってくれた雪の雪像の数々や雪の迷路や巨大なそりの滑り台など大人も子供も楽しめるアトラクションがたくさんあります。

特に1番オススメなのは、かまくらのなかで食べるジンギスカンが最高!!肉をわざわざ持ってこなくてもお店で野菜とジンギスカンがセットで売っているのでそのまま来るだけですぐ食べれるので是非食べてみてください!!
初めて来る人も毎年来てる人もどんな人でも楽しめるので是非1度来てみて下さい。

 

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