三島町雪と火の祭り2017日程(時間)ゲストや駐車場

一年の豊作を炎で占い無病息災を祈願する。

国指定重要無形民俗文化財「三島のサイノカミ」をはじめ「団子さし」「鳥追い」など冬の伝統行事を再現する「雪と火のまつり」が三島町町民運動場で開催されます。

今回はそんな、福島県三島町の雪と火の祭りのゲストや日程をご紹介をします!

 

雪と火の祭り2017日程や時間とゲスト

【開催日】
2017年2月11日
【開催場所】
三島町民運動場



【開催時間】
12:00~19:30
【ゲスト情報】
何といっても今年のゲストは40年ぶりに登場する大物歌手なんです!

80年代にかなり流行って今も現役で歌手の“テレサテンさん”なんです!
歌上手ですよね!若い世代の方は知らない方もいると思いますが、是非歌を聴いて覚えるのもお母さん世代にとっては一緒にカラオケに行っても盛り上がりますよね!

 

【SPONSORED LINK】



 

【スケジュール】
・イベント開会:12:00
・昼のイベント:13:00
・御神火採火式・奉納神楽:17:00
・鳥追い:17:30
・「サイの神」点火・花火大会:18:00
・テレサ・テン来町40周年記念企画 KEIライブ(2ndステージ):18:30
・抽選券付き!福々みかんまき:19:00
・イベント閉会:19:30

模擬店情報

17店舗の模擬店が並びますよ!三島町特産の食べ物であったり、お祭りの定番品だったりと色々あって、特にいわき市四倉にある道の駅よつくら港からは、美味しい海鮮品やあんこう汁のお振る舞いもあるんですよ!

 
・会津地鶏やきとり&から揚げ
・会津地鶏ラーメン(塩白湯)
・すいとん、まんじゅう天ぷら、じゃがまる

・黒焼きそば、黒団子入りけんちん汁
・振る舞い酒、牛串、双葉食堂がつくるもつ煮込み&牛すじ煮込み
・手打ちざるそば&けんちんそば

・うどん、肉巻きおにぎり、味噌田楽
・海鮮焼き、あんこう汁のお振る舞い

 
などなどまだまだ載せきれない程の模擬店がたくさん出店しています!模擬店を見ているだけでも十分お腹が満たされちゃいそうになりますよ!

 

【SPONSORED LINK】



 

アクセス方法や駐車場

【アクセス】
JR只見線「会津宮下駅」→車約5分で着

 
【バスを利用する方】
行き:会津若松駅12:50発→会場14:45着
帰り:会場19:30発→会津若松駅20:50着
料金:1,000円(大人)、500円(小人・2歳~小学生)
定員:先着40名(予約制)

 
【駐車場情報】
100台無料で駐車可能です!

 

見どころ

雪国ならではのイベントや、編み組ストラップ体験だったりイベントがとにかく豊富なんです!絶対お子さんも楽しめるに決まってるお祭りなんですよ~!

その他に模擬店がなんといってもたくさん!大食いの私だったら全部食べちゃいたいほどの美味しい店舗がたっぷりなんです!

あれも、これも食べたくなってお腹満腹になっていう最中に是非注目してほしいのは、夜に20mを超える火柱「サイの神」と共に花火が真冬の空を飾るんです!

あんまり冬に花火を見る機会ってないんですが、雪と火の祭りはそんな贅沢な花火が見れちゃうんですよ!

今時代ツイッターやインスタグラムなど、写メを載せる機会が増えたので、真冬の花火を載せたら珍しいから有名になれちゃうかも!?

何といっても今年のゲストはテレサテンさんです!
有名な歌を歌っていますし、若い子も是非テレサテンさんを覚えるチャンスですね!
カラオケでテレサテンさん歌えるなんてかっこいいです!80年代をよく聞いてたお母さん、お父さんの前で歌ったら喜ばれること間違いなしですよ!是非会場で一緒に歌いましょう!
その他に家族やカップルで楽しめちゃう、「福々みかんまき」が行われるんです!

実は、三島の会津桐製品や編み組細工などの特産品が当たっちゃうんですよ!
沢山拾って家族で特産品をコンプリートできちゃうかもしれませんよ!
一年の豊作を炎で占い無病息災を祈願するお祭りですが、それ以上に家族やカップルの仲が深まりそうなイベントばっかりなので是非、祈願しつつ楽しんでみてはいかがでしょうか!

 

【SPONSORED LINK】

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ