青山繁晴さんのサイン会!紀伊國屋書店で発見

水曜アンカーといえば、青山繁晴さん。
ご存知の方も多いかと思います。

ここ数年、中国の反日や韓国の慰安婦問題が話題となり
ニュースでよく見かけるようになりました。

2015年2月21日(土)
たまたま、土曜日にそごう徳島店紀伊國屋書店にいくと
サイン会が開かれていて誰だと思えばどこかで見た顔。

サイン会

 

TVで見たままの方ではありましたが印象に残ったのは

地声がでかい
5~6メートルぐらい離れていたのですが、話の内容が聞こえてきました。
サインを貰っている親子連れとしばらく話し込んでいました。
さすがに、もの珍しくて近くを2、3往復しましたが
本を買ってまで話したいと思いませんでした。

ただ、パワフルな感じは伝わってきて中小企業の社長さんのようでした。

私が、見たときは昼の2時を過ぎていました。
徳島では、あまり人気が無いのか並んでいる人も10数人で少し寂しい感じでした。
個人的に、警備員とかつけていなくて大丈夫かと思いましたが?
田舎の徳島では、いらないのかもしれません。

 

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徳島県と青山繁晴の関係

ちなみに青山繁晴さんは
兵庫県神戸市長田区生まれ

慶応大学の文学部を中退して、早稲田大学政経学部を受験しなおし
その後、共同通信社の記者として就職。

その初任地が徳島支局だったそうです。
新人ながらいきなり、大病院の看護料巨額不正事件と
徳島大学医学部の前代未聞の紛争にでくわしたそうです。

その後、自民党などから出馬の打診を受けたこともあるそうです。

記者としての徳島は原点だといいますが、どのように映ったのでしょうね?

 

後日、テレビでしか見たことが無かった芸能人を
見た感覚で友人に自慢する
「それで~?」って冷たい反応。
興味ないようでした。

あらっ!?

誰かにこの、興奮を伝えたいと思いブログに書いてみました。
だいぶ、時間が過ぎてしまいましたが・・・。

 

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